IPSTARについて

サービス概要

現在国内では、災害対策・デジタルデバイド対策等、自治体・大学・病院など、約1500台の導入実績があります。

IPSTARの強み

  • 2005年8月打ち上げの衛星を利用(2021年末まで利用可能)。
  • 低価格大容量と降雨時の高速通信の両立のためKuバンドとKaバンドを併用。
  • 多雨のアジア・太平洋地域14ヶ国で約25万台の販売実績。
  • 親会社THAICOMが国の衛星を管理・運用する上場会社で安定的。

ご利用例

  • 災害時通信手段確保として。(インターネット回線)
  • 災害時の電話回線して。(通話料の安価な衛星IP電話を利用)
  • 災害時のWEB会議回線として。(災害対策本部と被災地)
  • 災害時のバックアップ回線として。
  • デジタルデバイド地域のインターネット回線として。(中山間地域、船舶、キャンプ場等)
  • 遠隔監視の回線として。(映像、テレメーター等)
  • 観光防災Wi-Fiのアクセス回線として。
  • インターネットテレビ等の中継回線として。
  • 衛星IP電話を接続しての電話回線として。

導入実績